経営理念

全ての”ご縁”に感謝と敬意を持ち、
会社の成長発展を通してご縁を生み育み繋ぐ。

行動指針

  1. 感謝の心をもつ
  2. 目標達成に拘る
  3. 自分を追求する

代表メッセージ

お客様の喜びによって発展し、
スタッフ一人一人が自信と希望をもって
仕事ができる会社を目指しています。

代表取締役社長
坂井裕次

お客様に喜んでいただける仕事の形とは

倉庫内作業という仕事は、単純作業・肉体労働というイメージを持たれる方も多いかと思いますが、ちょっとした動き方や意識の変化で、大きく成果が変わってくる仕事だと思っています。
お客様のニーズの多様化によって各現場の条件も様々になっていく中、ただ荷物を運ぶ・管理するだけではなく、効率的かつ精度の高い作業が求められる時代です。
だからこそ私たちは倉庫内作業のプロとして、言われたことだけをこなすのではなく考えて作業できる人員を育て、お客様に成果を感じていただける会社でありたいと考えています。

スタッフに感じてほしい達成感や自己肯定感

スタッフには、常に目標をもって業務に取り組んでほしいと伝え続けています。
マニュアル通りにこなすことはもちろん必要ですが、「なぜそのようにするのか」という本質を理解することで他の現場や別の業務でも応用がきくようになります。それこそが効率的で精度の高い仕事への近道だと考えているのです。
また、本質を理解した上で個々に目標を持つことで、成し遂げた時の達成感や自己肯定感、そして周囲への感謝の気持ちを感じながらモチベーションを高く業務に取り組むことができるとも考えています。
そのために、現場責任者と各スタッフが目標を共有してそれぞれの役割を意識することを重視し、その環境づくりに力を入れています。

会社としてのこれからの目標

RADI-Xはまだまだ若い会社ですので、まずは会社としての地盤を固めていくことが大切だと思っています。
お客様に喜んでいただける仕事を、という意識を持って日々の業務に取り組んでいますが、本当にそれができているのかをこれまでの実績と照らし合わせて検証し、お客様の満足度をさらに高めていきたいです。
それとともに、スタッフにとっても将来に希望を持てる、キャリアアップをイメージできる状況を作っていくのが会社の目標であり、役割でもあると思っています。

株式会社RADI-X
代表取締役社長 坂井裕次